2005年7月9日(土)のミーティングの際に出た
各グループからの意見です。
他に意見のある方、また、参加されなかった方で suggestionsのある方は
Hiro
Justin Ota まで御連絡ください。
K-8 Teachers
・ More age-centered resource materials
・ "Chie bukuro" where teachers bring successful lesson plans
and ideas
・ Possible speech contest for lower level
<高校>
・ 先生方がどのように授業をやっているかなど、アイディアを
Share できる機会を作ってもらいたい
・ Adventurers
in Japanese のウェブサイトのプレゼンテーション(活用法など)をやって、
先生方が教室にフィードバックできるようにする。
・ 年賀状コンテスト 継続とプロモーション
・ ビデオインフォメーション:総領事館の貸し出しているビデオのreflectionを先生方にshare
する場をつくる
・ HALTのミーティング、ワークショップでできない日本語により焦点をあてたディスカッション。
プレゼンテーション等ができるのがHATJの強みである。
<短大>
・ Articulation:
ハワイのほかの学校で使っている教科書をWeb に乗せてもらう。
・ ハワイで日本語を教えている全学校のリスト
・ APのワークショップ
・ 研究の発表の場
・ 教科書の発表
<大学>
1) 何か新しものが出てきたらそれに関する勉強会を催す
2) 自分達の研究の成果の発表の場とする
3) UH の pragmatic の 経過、 結果の発表の場とする
4) 新しい教科書等を知らせる場とする
5) Web-site 常に up-date として会員の興味を引き付けて置く
6) e-mail address の list を 作成し、連絡を密にする
7) 小学、高校、大学のつながりを深める
8) 大学では大学の日本語教育特有の問題があるが、このことを連絡しあい解決していく。
例えば、大学院生の期待、必要な事は教養学部の学生と 一致しない
9) 他州でどんな教師活動が行なわれているか知ることができる場としたい
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